2008年3月1日の午前、GyaO[ギャオ]で『光速エスパー』の第8話を見ました。

東京上空を通過した物体が、房総沖300kmの海中に沈む現象が発生。
流星と信じて、望遠鏡で観察できなかったことを残念がるヒカル。
しかし、母親はギロン星人の策謀を予感。

その後、船の遭難や沈没事故が続き、朝川博士らが調査に向かうが…。

この回、光速エスパーは太陽エネルギーが届かない海中で苦戦。