2008年2月28日の夕食前に、『大長今(宮廷女官 チャングムの誓い)』第30話を GyaO[ギャオ]で見ました。

医女になることを決意したチャングム。師匠となったチャンドクは、理解よりも丸暗記優先の学習方法を指示します。

チャングムが去った寂しさに泣きくれていたヨンセンは、王の目にとまり、特別尚宮に大出世。ミン尚宮とチャンイはヨンセンの出世を喜びます。

チャンドクの患者が別の医師からの薬を飲んでいたことを知って、チャンドクが激怒。
実は、処方した人物はチャングムの元上司のジョン・ウンベクで…。

この回では、「怒りの心で すぐれた医員にはなれない」だとか、「何でも成功できる人の特徴」といった事柄について述べられていて、勉強になりました。