2008年3月1日の午後、『大長今(宮廷女官 チャングムの誓い)』第33話を GyaO[ギャオ]で見ました。

医女になるための本格的な修練が始まります。
チャングムは、医員でもないのに治療を行ったことで、シン教授から「不可」を1個付けられます。不可3つで落第となり、医女の資格を得られません。

ミン・ジョンホの尽力で、カン・ドックは熟手に復帰します。

ある日、もう一人の教官であるイ教授が、宴席に修練生全員で出席するように指示。
チャングムとシンビだけが、宴席に出ずに実習を受講し…。

この回、チャングムは、知識偏重で思い込みによる判断を下しがちだったことを自覚し、反省します。