2008年2月3日の午前、『大長今(宮廷女官 チャングムの誓い)』第13話を GyaO[ギャオ]で鑑賞しました。
味覚を失ったチャングムは、ハン尚宮の助手を務める自信がないのですが、ハン尚宮は、チャングムにはハン尚宮やチェ尚宮らにはない「味を描く力」があることを教え、助手を務めるように説得します。
その後、宮中で使用する醤(味噌)の味が落ちるという問題が発生。
チェ尚宮とグミョン、ハン尚宮とチャングムが、それぞれ、醤(味噌)の味が落ちた原因を調査することに…。
チャングムを助けるため、ガン・ドックが宮中の味噌の瓶に女物の下着をかぶせる場面が印象に残りました。